そのタイトル通り、私のお気に入りの事を日々綴って行ってます。
スケオタでスピオタなので、フィギュアスケート、スピリチュアルな話を中心に書いております。フィギュアスケートは子どもの頃からのファン(私、もう中高年の域に達してますので相当古い笑笑)なので、知識は豊富だろう・・かな??と思ってます。
また晴れ時々スピリチュアルで、突然スピ系の話が飛び出してきますが・・・体外離脱した!!!とか(笑)そんな世界も覗いて行ってもらえると嬉しいです。
| 4月30日設置
太陽を抱く月にはまり、 原作本も読んでしまいました。 上下2冊に分かれていて、 結構分厚いとは思うのですが、 2日ほどで読めちゃいました。 ドラマとはまあ、結末は一緒なんですけど 色々違いますね。 でも、ドラマでどうして??て思うところが理解できたし、 どちらも楽しめました。 本ではウンゴムの想いとかも描かれて もちろん生い立ちとかも・・・・ ウンゴムが結構重要な役割を果たしています。 結局ヨヌさんは 王様、ヤンミョングン、ウンゴムの3人から思いを寄せられるってことなんですね。 (凄いモテモテ) ドラマのハン・ガインさんもきれいな方でしたが もう原作では凄い美人て設定ですからねえ・・・。 お兄さんのヨムとそっくりでということです。 あ、ドラマでは ウォルがヨヌだということがわかってから 王様はヨヌにチュッをするのですが、 原作ではウォルと出会って割と早い段階でしています。 王様出会ってもうすぐに、 連れて帰りたいとか、抱きたいとか・・・ 結構激しく求愛をされていますよ(笑) ヨヌさんの方も 初めてチュッされた時はびっくりしていますが 結構その後特に拒否するでもなし・・・・。 初夜の時の二人の会話が書かれているのですが、 露骨な言葉は使われてないのですが はあ???と驚くようなことを言い合います。 二人の言葉が、掛詞のようになっていて、 所謂猥談・・・になるのですが、 自然を描写しているように語られるので 全然厭らしくなく・・・・ハハハハ・・・ そういうことなんだ!!!て。 ドラマとは違って、 積極的なヨヌ嬢のイメージでした。 そして蘭香・・・ 蘭のお香の香りがよく出てくるのですが、 一度使ってみたくなりました。 PR 御嶽山が噴火しました。
突然の噴火だったようで、 気象庁は予想は困難だった・・・・ と述べております。 この山は一応24時間監視体制の山だったようで、 火山性地震の回数は増えてはいたが それだけでは予想をするのは困難だとか・・・・。 そんな話を読んで 富士山は大丈夫なの??? と思ってしまいます。 こうやって火山性地震の回数が増えただけで 突然、噴火することがあるのだから、 富士山だって大丈夫・・・なんて言えるのだろうか? 皆、噴火する前には絶対予測できて 何も言われてない時は安全なんだと、 信じているのではないでしょうか?! 本当に気象庁の発表に 「そんなものなの???」 て疑問を抱いてしまいました。 はっきり予想が出来ないなら、 火山性地震の回数が増えただけでも 噴火する可能性があるなら、 あんなに富士山に入山させていて大丈夫?? て思ってしまいます。 気象庁の噴火予測を信頼していただけに・・・ まあ、結局は活火山である限り いつ噴火するかわからないから、 それをわかった上で山に登れってことなんでしょうか・・・・。 富士山だって決して安全ではないってことなのではないでしょうか・・・。 せめて火山性地震の回数が増えてる時には 入山禁止にするとかした方がいいのではないでしょうか。 老婆心なのかもしれませんが。。。。 前回はほとんどこの作品について特に調べることもなく 韓流ドラマです。 もうすっかり文楽に傾倒しています。(笑)
今日も文楽の話題で・・・・・ もう、うーん10年も文楽を見ないでいたものだから 知っている名前が無くなっていて・・・・ 時には亡くなっていらっしゃることもあったようですが・・・ 襲名してしまうと本当にわからない。 私がまだ文楽を観ていた頃、 NHKで夜に銀河テレビドラマと言うのをやっていまして、 その時にその主役にどうか?! と声をかけられた文楽の美少年(美青年?)三味線弾きの方がいられたのです。 確か清の字がついていたような・・・・ その話は産経新聞だったか・・・?に載ったのですよ。 でも当人は無口で恥ずかしがり屋の青年で、 「そんなこと自分にはとてもできない」 と、断ったとか・・・・。 その三味線の方が今どうなってるのか気になって・・・・ ウーーン・・・確か、思い出してみれば織大夫さんの息子さんだったような・・・。 織大夫さんはどこへいった?? てな具合で色々探しました。(笑) 織大夫さんは綱大夫さんになりそして源大夫さんになったということがわかり、 その息子さんの藤蔵さんがその美少年だとわかったのです。 そう清二郎さんて名前でした。 そんなエピソードはどこを探しても出てこないのですが、 美少年の清二郎君で有名でしたよ。 今も端正なお顔立ちには変わりありませんが・・・。 追記 そんな清二郎君 いえ、藤蔵さんでしたが、 曲弾きの画像なんかを見ていると 立派になられたんだ 本当に今の文楽界にとっては あの時、俳優の道に進まなくてよかった と感慨深いです。 少し文楽を見ないでいると 色々変化があって・・・・ 昔は文楽の太夫さんは大夫と書いていたのに いつのまにか太夫になっている?? 歌舞伎で義太夫を語る人の事を 昔は太夫と言って区別していたのに、 差別になるからなのでしょうか・・・? 歌舞伎の義太夫語りの方を チョボと言ったりしてたから それが差別だと言うことなのでしょうね。
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